左上の前歯3本が歯周病で抜けてしまったため、インプラント治療を希望し来院された患者様です。
3本のインプラント施術を行いました。
その後、右下の1番奥の歯と右上の奥から2番目の歯が歯周病によって、抜かなければならなくなったため入れ歯・ブリッジ ・インプラントを欠損部の治療法としてご提案した結果前回の治療の結果に満足されたため、今回もインプラント治療を行うことにしました。

2009年12月7日
左上の前歯3本が歯周病で抜けてしまったため、インプラント治療を希望し来院された患者様です。
3本のインプラント施術を行いました。
その後、右下の1番奥の歯と右上の奥から2番目の歯が歯周病によって、抜かなければならなくなったため入れ歯・ブリッジ ・インプラントを欠損部の治療法としてご提案した結果前回の治療の結果に満足されたため、今回もインプラント治療を行うことにしました。
当サイト内には症例とその施術金額をまとめたページもございます。
・1本欠損の場合・2~5本欠損の場合・多くの歯を欠損している場合 といった、さまざまなパターンの症例とその参考金額を掲載しておりますのでこちらも併せてご覧になってみてください。 インプラントの症例
2009年12月4日
【Q】
インプラント施術の料金はどのくらいかかるでしょうか?
【A】
料金設定の詳細は料金のページをご覧ください。
複数本施術を行う場合の見積もり機能もあります。
また、本数によってお値引き致しますのでお気軽に無料診断にお越しください。
症例とその価格は以下のページに掲載しておりますのでご参考になさって下さい。 インプラントの症例
2009年12月2日
73歳 男性 U.G様
右上の奥歯の入れ歯が合わないということでインプラント治療を希望され、来院した患者様です。
右の奥歯二本をインプラント埋入しました。
上の奥歯の上方には、上顎洞と呼ばれる鼻腔とつながる空洞があり、顎の骨の量が不足する場合が多く見られます。
この患者様は、骨の状態が良く、インプラントも大きなサイズのものが埋入することができ、短期間で治療を終えることができました。
ちなみにU.G様は現役で自営業を営まれているお元気な方ですが施術後は噛み合わせも良くなり、ますますパワーアップされたようで「これで百までバリバリ働ける」とおっしゃっていただけました。
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術前のレントゲン写真 |
術後のレントゲン写真 |
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術前の口腔内写真 |
被せ物装着時の写真 |
アバットメント(被せ物をする為の土台)装着時の写真
【Q】
インプラントが壊れてしまった場合は?
【A】
まれに硬い物を噛んだり、歯周病が進行してしまうことによりインプラントが壊れる患者様もいらっしゃいますが、当院では5年間の保証期間を設けておりますので期間内であれば再治療の費用は一切いただきません。
【Q】
インプラント手術後、腫れたりグラついたりすることはありますか?
【A】
個人差がありますが、インプラント埋入手術直後に腫れてしまう患者様もいらっしゃいます。
ですが顔の形が変わるほど大きく腫れることはございません。
グラつきに関しては、まれに埋入したインプラントが手術後一カ月ほどでグラつくことがありますが、埋入を再度行なえば問題はございません。