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62歳 男性 審美修復症例
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2010年02月01日:62歳 男性 審美修復症例
S.D様 68歳 男性
前歯を審美修復された患者様です。
褐線の入ってしまっている歯の表面と歯ぐきとの境目の茶色く変色している箇所を削って修復を行いました。歯を削ったため、もともとガタガタになっていた歯の形もきれいに整えることができました。施術後の写真を見ていただくと、どこからが元の歯でどこからが施術した箇所なのか全く分からない状態になっていると思います。
他人の目にもっとも触れやすい前歯は、表情やその人の印象にも影響を及ぼすものです。きれいな状態をキープできるよう、まず虫歯を作らない、着色汚れを残さないためにブラッシングやケアに力を入れることが第一ですが、今回の症例のように当院では修復というアプローチでそのお手伝いをすることも可能ですのでお気軽にご相談ください。

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